クラブ行事・委員会活動

国際奉仕・姉妹クラブ担当
南スーダン研修生との交流
2017年10月06日 (金曜日) 18:00
創立55周年記念事業委員会
クラブ創立55周年記念例会
2015年02月02日 (月曜日) 18:30
ロータリー財団&奉仕プロジェクト
患者移動用マット(ラクラックス)を県立広島病院・広島市民病院へ寄贈!
2014年08月08日 (金曜日) 13:30
親睦担当
呉海上花火クルージング家族会
2014年08月02日 (土曜日) 18:00

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2017年
106日 金曜日 

国際奉仕・姉妹クラブ担当

南スーダン研修生との交流

両国踊りの交歓

2017年10月6日(金)~7日(土)、広島東南ロータリークラブは、国連ユニタール(国連訓練調査研究所)が実施する「国連ユニタール南スーダン奨学プログラム」への協力として、広島での市民交流のためのホームステイ並びに交流イベントのお手伝いをしました。
南スーダンは2011年に世界で一番新しい国として誕生し、いまだ多くの課題を抱えながら必死に国づくりの道を歩んでいる若々しい国です。
「国連ユニタール南スーダン奨学プログラム」は、国連ユニタールと日本の外務省、南スーダン共和国の協力事業として2015年より行われており、南スーダンの将来を担う人材を招聘して広島と東京で、視察、ワークショップなどの研修を行ない研修生のリーダーとしての能力を強化する厳しい研修です。
今年で第3回になるプログラムでは、国連ユニタール広島事務所が担当する広島でのプログラムの中で、初めての試みとして、日本の一般家庭の生活を体験することと一般市民との交流を目的に、家庭でのホームステイと観光などによる市民との交流を取り入れることとなり、広島東南ロータリークラブが国際奉仕事業の一環としてこれに協力しました。
今年度このプログラムに参加した研修生は、男性14人、女性11人、いずれも行政庁やNPOなどで活動する国の未来を担う人たちです。
広島でのロータリアンとの交流を通じて、原子爆弾の惨禍から懸命に復興し、平和都市と呼ばれるに至った「復興のこころ」を彼らと共有できた有意義な活動でした。

Posted by 錦織 亮雄 at 18時00分

2015年
22日 月曜日 

創立55周年記念事業委員会

クラブ創立55周年記念例会

2月2日(月)18:30より、ご来賓10名、ゲスト29名(内OB会員14名)、会員68名出席の下、ANAクラウンプラザホテル広島に於いて広島東南ロータリークラブ創立55周年記念例会がとり行われた。
点鐘、国歌斉唱、RIエコーによるロータリーソング“Follow your Rotary dream”、来賓紹介の後、神田会長挨拶(2/2週報掲載)、来賓祝辞(別掲)に続き、創立55周年記念事業が錦織実行委員長より発表された。記念事業は「“被爆樹木標識”制作と取り付け」で松井広島市長に目録を贈呈、松井市長より感謝状を受領した。松井市長は謝辞の中で「廃墟と化した広島の町の中から芽吹いた被爆樹木は当時の市民の生きる希望となった。広島の思いを後世に伝えるためにも本事業は有意義である」と述べられ、グリーン・レガシー・ヒロシマとの共同活動も評価された。次いでGLHアジミ様より「本事業は世界のヒューマニティーと連帯を拡げていくことをモットーとするロータリー精神にぴったりな活動で、一緒に活動できることを誇りに思う」との言葉をいただき、贈呈式を終了した。懇親会は花柳会員の地唄舞「黒髪」(尺八:荻田昭三様、三味線:河内英子様)で格調高く開会、ANA特製の○55をテーマとしたコース料理を堪能、錦織委員長の記念事業歴史スライドショー等、会場は終始溢れる笑顔で満たされた。
岩井会長エレクトの閉会挨拶の後、中谷ソングリーダーの元「手に手つないで」大合唱にて閉会した。

週報記事

創立55周年記念事業


Posted by 事務局 at 18時30分

2014年
88日 金曜日 

ロータリー財団&奉仕プロジェクト

患者移動用マット(ラクラックス)を県立広島病院・広島市民病院へ寄贈!

県立広島病院贈呈式(地区補助金事業)

8月8日、奉仕プロジェクト事業として、県立広島病院と広島市民病院に移動補助器具ラクラックスを贈呈しました。
県立広島病院への贈呈は2710地区、2014-15年度地区補助金によるプロジェクト「緩和ケアのための移動補助器具(患者移動用マット)6台の贈呈」で地区補助金を活用しての贈呈は2007-08年度に続き2度目(社会奉仕事業を含めると6度目)となります。病院からは桑原院長、藤川副院長、内山事務局長他病棟看護師長6名、計9名の出席を賜り、当クラブからは神田会長他、8名のロータリアンと広島商業高校インターアクトクラブの顧問の瀬良先生、1年生4名の参加により贈呈式が執り行われました。
贈呈に際し桑原院長から「患者様の負担軽減と移動の安全確保、医療スタッフの省力化が可能となり、大切に活用させて頂きます」と謝辞が述べられ、感謝状が交付されました。
贈呈式の後、病棟研修室においてインターアクトの生徒さんが医療スタッフの指導の下患者さん、スタッフの立場で移動補助器具の体験デモを行い、実用性について確認、職業体験と奉仕活動の重要性について学習することができました。

広島市民病院贈呈式(社会奉仕事業)

 広島市民病院へは、社会奉仕事業として移動補助器具3台を贈呈しました。広島市民病院への贈呈は財団地区補助金の活用を含め5度目となります。
病院からは荒木病院長、高田看護部長、藤田事務長の他、スタッフの方の出席を賜り、当クラブからは神田会長の他9名のロータリアンの参加により贈呈式が執り行われました。
荒木病院長から「幾度も移動補助器具の贈呈を受け、大変感謝しています」と謝辞が述べられ、感謝状が交付されました。
 このプロジェクトは、入院患者の療養生活の質の向上と医療環境の改善が図られ、地域社会への安心・安全に寄与するため、今後も継続事業に値するものと考えます。

Posted by 事務局 at 13時30分

2017-2018年度

本日の広島東南RCの予定

2018 4/25Wednesday

本日の広島東南RCの予定はありません。

これからの広島東南RCの予定

04月26日(木)12:00
他クラブ例会変更
05月01日(火)12:00
他クラブ例会変更
05月07日(月)12:30
ホーム例会

今月の予定と例会変更

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